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永い間、使っていた下駄箱を買い替えることになりました。
そんなにいいものではないのですが、捨てるのは忍びなく誰かつかってくれる方がいれば お譲りしたいと思います。 但し、手渡し希望、自家用車でない方は家まで配達します。(阪神間) 希望の方は鍵コメでお願いします。 大きさは高さ855×奥行き350×幅620~1160(写真参照) 写真です ![]() 1Fボルダーをリニューアルしました。 試登しているのは、NEWスタッフのカッシーです。 リニューアルした新しい課題ですが、あと数カ月の命・・・・・ 実は大阪店では、今春、大改装の予定なんです。 SHOP,休憩ルームなどかなり大きく様変わりする予定です。 ですから、みなさん早めに登りに来てくださいね。 ![]() 30年ぶりに大阪モーターショーに行った。なんでまだ第7回なんだろうと思ったら、 昔行ったのは、国際オートショーのようだ。 若い時はみんな走り屋で歳を取るとファミリーカーに、そして今はみんなエコカーばっかしだ。 何故、日本人ってみんな極端なんだろう。 そろそろスポーツカーをもう一度、真剣に創ってもいいんじゃないと思っていたら、今度のモーターショーはそういう傾向だったようだ。 上の写真は僕のブログではめずらしい綺麗なお姉さんのポートレートです。 車の写真が見たい人は登攀工作員写真室へどうぞ・・・・・ クイズです ・出展している車は地味な色のが2台のみ ・派手な演出や照明はなし ・きれいなお姉さんもいない でも大メーカーと変わらないすごい人気のブースはなんでしょう? 答えです ![]() 三日間、雨が続いた後の朝・・・・ 僕はこのカーブの後の直線が好きだ。 今日はとてもいい天気になりそうな予感がする。 ![]() 元になった話は、戯曲で「焼け焦げる魂」という題で日本でも上演されたらしい。これは母のルーツを探す旅であり、また上質のミステリーでもある。 舞台はおそらくレバノンかヨルダンだと思うけど、中東の某国ということしか映画では明らかにされない。 (戦闘や拷問などの映像はかなり配慮されていて、女性が見ても大丈夫だと思う) それにしても、内容はこれでもかというぐらい残酷で冷酷でかつ厳粛である。 母と子、双子、父と兄、二通の手紙、幾重にも張りめぐらされたキーワードが最後にひとつのピースにまとまっていく手法が見事だ。 ストーリー レバノン出身のカナダ人劇作家ワジディ・ムアワッドの戯曲を映画化し、第83回米アカデミー外国語映画賞にノミネートされたヒューマンミステリー。心を閉ざして生きてきた中東系カナダ人女性ナワルは、ある日、実の子で双子のジャンヌとシモンに謎めいた遺言と2通の手紙を残してこの世を去る。手紙はジャンヌとシモンが知らされていなかった兄と父に宛てたもので、まだ見ぬ家族を探すためナワルの母国を訪れたジャンヌとシモンは、母の痛切な過去と向き合うことになる。 キャスト: ルブナ・アザバル、メリッサ・デゾルモー=プーラン、マキシム・ゴーデット、レミー・ジラール 監督: ドゥニ・ビルヌーブ 原作: ワジディ・ムアワッド 脚本: ドゥニ・ビルヌーブ 作品データ 原題: Incendies 製作国: 2010年カナダ・フランス合作映画 配給: アルバトロス・フィルム ![]() 久しぶりに福井晴敏の本を読んだ気がする。 というのも、ちょっと前に「平成関東大震災 いつか来るとは知っていたが今日来るとは思わなかった」を読んでいるから~ 前作は僅か160ページと大作で知られる福井氏にしては物足りない感じ、シュミレーション小説と名をうっている通り、本当にライトノベルズだった。 今作「震災後」にも実はサブタイトルが付いている。 こんな時だけど、そろそろ未来の話をしようか 昨年は原発関係の本が山のように出版され、売れた。 内容のある本も多く、原子力を勉強する分にはいいが推進派も反対派も論点がずれていて、これからの指針を深く考えさせてくれるものは希有である。 小説という形を借りてこそ伝えられることもあるんだと感じた。 福井節、健在である。 内容紹介 『亡国のイージス』『終戦のローレライ』の作者が挑む3・11後の世界―― いま、日本人がもっとも必要とする「物語」 未来を見失ったすべての人たちに贈る、傷ついた魂たちの再生と挑戦の旅路。著者渾身のリアルタイム・フィクション! 2011年3月11日、東日本大震災発生。多くの日本人がそうであるように、平凡なサラリーマン・野田圭介の人生もまた一変した。 原発事故、錯綜するデマ、希望を失い心の“闇”に囚われてゆく子供たち。そして世間を震撼とさせる「ある事件」が、震災後の日本に総括を迫るかのごとく野田一家に降りかかる。 「どうだっていいよ。仮に原発がなくなったって、どうせろくな未来はないんだ」 「被災地の人たちには悪いけど、ここだけは無事に済みますようにって、本気で祈ってる自分が情けなくて……」 「道筋だけは示しておいてやれ。目指すべきものが示されれば、放っておいても子供たちは歩き出す」 傷ついた魂たちに再生の道はあるか。祖父・父・息子の三世代が紡ぐ、「未来」についての物語――。
関西岩場環境整備ネットのサイトに、不動岩での浮石についての緊急連絡がアップされています。
関西岩場環境整備ネットによると、2月18日(土)に浮石の処理を実施するということなので、登りに行かれる方はご注意ください。以下、関西岩場環境整備ネットで配布されているファイルからの引用です。 不動岩正面壁の「タイコ」と「カーテンコール」のルートの中間部付近に浮石の部分が約60cm 四方で発生しています。推定50cm~60cm 四方、厚さ3cm 程度と推察しています。つぶつぶの砂利の集まりで一枚岩ではなさそうです。 そのほか初見でタイコやワンマンショーを登る方が触る可能性も否定できませんので 早急に対処する必要があると思われます。処置前に自然剥離も考えられますので 「タイコ」の取り付き付近での休憩は避けた方が無難と思われますし、ビレーヤーの方も十分注意して下さい。 ⇒ 詳細は関西岩場環境整備ネットで。 ![]() 昔の写真です。 正月ツアーの記録も書く気になれません。 最近更新さぼりがちの僕のブログにも、かなりのアクセス数がありました。 しかし、何も書く言葉が見当たらないのです。 故人の御冥福をお祈りします。
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以前の記事をクリックしてもらうと目次が出ます。古いレポートは写真がなくて見にくいですが徐々に整理していきます。 *自己紹介 フリークライミングを始めて約20年、新婚旅行にオーストラリアのMtアラプリーズにいってから海外のクライミングに目覚める。18年間まともなサラリーマンとして勤めた会社を辞めて、現在は大阪の某ジムでインストラクターとして勤務する。 *スポンサード パタゴニア・プロパーチェス *好きなメーカー パタゴニア、TNF、 スポルテイバ、イボルブ、 天龍力量、BD、PETZL, アーキテリクス等・・・ *LINK パンプ大阪店ニュース まめおさんのブログ Mr ビーンズのマメマメ日記 古くからの友人です RAPUNZEL 山井さんのblog no climb no life ニューさんのブログ NEWくらいま~ 岩場で知り合った楽しい クラブ ZCC 高梁市周辺のクライマーズネットワーク TC-NET フリークライミングは、本質的に危険を伴うスポーツです。安全にクライミングを楽しむためには、人工壁、自然壁を問わず、経験をつんだ指導者のもとで適切な技術を習得する必要があります。 お気に入りブログ
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